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ゆーのくんが集めたオナネタをアップしてます☆
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「種まみれになりてぇんだろ?」
「種付けるぜ!マンコ締めろ!」
「お~マンコたまんねぇ!種マンたまんねぇ!」
「オマンコに種付けして孕ませてください!」
「孕ませちまえよ」
「孕みてぇ~!」
夕方からはじまった乱交は10時をまわってもおわるどころか、いっそう狂乱度を増していた。
ナマ交尾の臭いと音が充満していた。
タチ2人ウケ1人でスタートし、出入りもあって今はタチ4人で、
ウケは最初からいる1人が全身マンコ状態で上下のマンコを生マラで串さしにされていた。
ゴメ切れたら追いゴメして、タチは3飲みでゴメってる奴もいた。

今日の主役はウケ一匹の功一、水泳部OBの24歳。
最も年上で主催者でもある俺はビー部OBの29歳でマラはカリ高の20cmはある。
功一とはセフレだ。週に1度は俺の種を付けている。
3+5で完璧にエンジン全開の俺は種がこってり種付けされた俗にいう種マンに感じる。
パックリ開いたマンコからだらしなく涎のように漏れてくる種汁をすくいとって、
自分のマラに塗りのばしてハメるのが特に感じる。
ジュプジュプ音たてて泡だった無毛のマンコがたまらなく好きだ。
その日も功一ともっと変態交尾がしたいということで乱交を企画した。
功一のマンコはパイパンで名器ですでに4発は種付けされていた。
功一の種マンコを根元まで突き刺して、一気引き抜いた。
バックリマンコに穴があく。
手を添えずに腰をグイッと突き出すとズボっとマラをくわえみ、
マラとマンコの間から誰のかわからない種汁があふれ出てくる。
種マンの醍醐味だ。
あふれ出る種をそのたびにマラに塗ったくってはハメ込み、
腰をパンパン打ちつけるたびにジュルッ、ジュルッとまた種が漏れだす。
ザーメン交尾、種交尾だ。
普通のオイルとは比べものにならないくらいヌメリがたまらない。
そして、功一の口マンにはヒロキのマラがぶちこまれていた。

ヒロキは俺と同い年で、俺とつるんでは、種をまきちらしている種馬同士だ。
俺に劣らずナマ好き、種付けフェチだ。
ただ俺と違うのは自身マンコも感じることだ。
相手がいないときは俺の種処理もする。
ヒロキは人差し指で俺と功一の結合部のマラについてる種汁をすくい、舐め、
さらに自分のマラに塗り、功一の口マンコに生チンをぶちこんでいる。

そしてヒロキのマンコには、20代半ばといっていた別のマッチョタチが、
これまたデカマラをぶちこんで腰をグラインドさせていた。
マンコをマッチョマラに犯されながら、ヒロキの血管浮き出たマラは功一の口マンを犯していた。
喉奧を突いては引き抜き、功一の唾液と種汁のついたマラを功一の顔に塗りたくり、
功一の顔は汁でてかっていた。
部屋中が種臭い。
功一のケツは名器だが口マンもオマンコ穴だ。
ヒロキの種臭いマラをうまそうにしゃぶる。
さんざんぱら功一にはめていた俺はやがて種付けの時をむかえた。
トロットロの功一のマンコの一番奥にに中だしだ。
「功一たまんねぇよ!そろそろ種付けるぜ!いいか!種食らえよ!
イクぞ!イク!イク!種出すぞ!ヒロキ見とけよ!」
腰をより大きく振ってピストンしながら、口マンを犯しているヒロキに見せ付けるように、
最後は俺のチン毛が功一のマンコにこすりつくぐらいに深く結合させた。

マッチョタチに自分のマンコを掘られながら、
功一の口マンを犯していたヒロキも俺の種付けを間近でみながら、
「やべぇ、イク!俺もイクぜ!イク!イク!」口マンからマラを引き抜いて、
俺のマラが抜けたばかりの功一の後ろにまわり、
一瞬間に合わずに、射精の第一波こそマンコの入り口にピシュッと勢いよくひっかかったが、
俺の種がヌラヌラしているマンコにズブズブと音をたてて、
まさに射精中の生チンをぶちこみながら、
「お~種付けたまんねぇ!種入ってく!種入ってく!」
中出しビデオのように何度も腰を突き出し種付けた。

功一はあっという間に5発目、6発目の種を仕込まれた。
最後の一滴まで漏らさず仕込んでヒロキも種付けしたばかりのマラを引き抜いた。
功一は肩で息をしているが息をするたびにマンコからゴボッゴボッと種が漏れる。
俺は普段は抜かずに2発は中出しするくらいだから、マラがおさまらない。
「功一、もったいないから種漏らすなよ!」
あふれ出てくる種汁をマンコに亀頭で戻しながら、空いた穴にゆっくりマラをさしこんでいった。
「種入ってるぜ!功一マジ孕めよ!誰のガキでもいいから孕んじまえよ!種マン最高だぜ。」
ヒロキやマッチョタチに見せ付けるように、
聞こえるようにわざと口に出しながらゆっくりマラを出し入れしながら種マンを楽しみ、
種をマンコの襞にこすり付けた。

ヒロキがたまらず下に潜り込み結合部を舐めだした。
「うめー!種うめー!」ヒロキの口のまわりはしたたり落ちる種まみれだ。
今度はマッチョタチがたまらず結合部を舐めているヒロキの足を持ち上げ、
​マンコで交尾をはじめた。
さらにあとからきたガチムチ野郎が功一の空いた口マンにチンポをぶちこむ。
功一は再び前後に生チンをはめられ、結合部をヒロキに舐められ、
ヒロキのマンコにはマッチョタチのマラが。ナマ乱交はまだまだおわらない。
マッチョタチは思い切り腰振り出した。
ヒロキはべろべろと俺の功一と結合しているマラを舐めて、種まみれのツラだ。

ガチムチ野郎が口マンだけで満足せず、
「二本サシやりてぇよ。ナマで同時にマンコハメようぜ!」といいだし、
さっそく功一の下に入り功一のトロマンを突きあげた。
またたく間に、ガチムチ野郎のマラは種まみれになり、功一のおまんこで交尾はじめた。
俺はすぐにトロマンとガチムチ野郎のマラのすきまからてめぇのいきりたったマラを挿入した。
「ナマ二本最高だぜ!おまんこたまんねぇ。
功一、オマンコ緩んでんじゃねぇのか?二本簡単にささってるぜ!オラこするぜ!」
ガチムチのマラにこすりつけるように、俺はマラを出し入れした。
ザーメンオイルでよくすべる。
マンコ襞とマラがこすれて俺のマラからも汁がでる。
ヒロキに二本サシ見せ付けるようにしてやると、
「種舐めてぇ!生交尾たまんねぇ!」と言いながら、
舌の先でレロレロと功一のトロマンと二本のマラを舐め回した。
「ア~ン マンコもっとはめてください。かき回して~!マラいい~!タネほしい!」
先に帰った奴のも含めて6発の種汁がミックスされてすげー種とラッシュの臭いだ。
二本のマラの間から種が溢れてとまらない。
俺は指4本でとって功一の口につっこんだ。
功一はうまそうに指をなめとった。
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アナルを虐めるのが好きで、今まで自分でしていなしたが、本物の感触を一度味わいたくて初めて相手を募集してみました。

ただ自分ではゲイでないと思っているので、こちらからは基本的に何もできないことを了承してくれる相手を探しました。

数時間経ってもレスがなく、半ば諦めかけていた頃に1通のメールがきました。

相手は自分より一回り上の30代後半の方でした。

「今日これからどう?」

すぐに会えるとは思っていなかったので、心の準備が出来ていませんでしたが、これを逃したら誰にも会えない気がして承諾しました。

相手の方から指定されたのは、某ビルのトイレでした。

飲食店が入居する雑居ビルですが、指定されたフロアは空きテナントだということです。

自宅から数駅電車に乗り、指定されたビルに着いたのは午後3時くらいでした。

遠巻きにビルを眺めていると再びメールが入り、もうトイレの個室にいるとのこと。

心臓がドキッと高鳴ります。こんなに緊張して興奮出来るのか分かりませんでしたが、ここまできたら後には引けません。

意を決してビルに入り、エレベーターで目的のフロアへ。

扉が開くと電気が消えてガランとした廊下に、端にある窓から陽が差していました。

トイレは一番奥のようで、古びた扉を開くとギイという音をあげて扉が開きました。

小便器二つに個室が一つの小さなトイレで、個室の扉は閉まっていました。

高鳴る心臓を抑えながら個室の扉をノックすると、小さく開きました。その隙間に体を滑り込ませると、相手の方はそっと扉の鍵を閉めました。

恥ずかしくて顔を上げられず、相手の方の顔を直視出来ませんでした。

しばらく無言のまま向かい合っていると、彼は俯く私の股間をズボン越しにそっと触ってきました。

それでも緊張が解けず股間は縮こまったままです。

彼がズボンのべるとを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで下ろしました。

彼の前で情けなく皮に埋れて縮こまったペニスが曝け出されます。

彼は小さなスペースの中で私の前にしゃがむと、指先で私のペニスを弄びだしました。

初めて同性に触られ、次第に緊張が解れていき、ムクムクと反応してきます。

目を瞑ってされるがままになっていると、急にペニスが暖かい感触に包まれました。

目を開けると彼が私のペニスを咥えていました。

ピストンせずに舌先だけで小さなペニスを転がされます。

とても気持ち良くてすぐにビンビンになってしまいました。

それでも仮性ペニスは完全に剥けず亀頭の先が顔を出したくらいです。

服は足元まで下ろされて、咥えながら器用に脱がされてしまい下半身は裸にされてしまいました。

次第に射精感が高まり、
「だめ、いっちゃう」と言うと口を離してくれました。

そして今度は後ろ向きにさせられ、彼はお尻に顔を埋めてきました。

舌先はお尻の谷間を通りアナルへ到達すると、アナル周囲を丹念に舐めたあと、ほじくるようにアナルの中へ舌先を入れてきました。

綺麗にしてきたアナルですが、それでもすごく恥ずかしく、それが更に興奮を高めます。

壁に挟まれたペニスが壁に糸を引いていました。

大分解れてくると指を入れられました。唾液でヌルヌルになっていたので、指は難なく入りました。

コリコリと前立腺を刺激されたあと、便器の蓋の上に四つん這いの格好になりました。

今度はローションでたっぷり濡らされ、指を増やされました。

最初は締まっていたアナルも、もう欲しがって完全に開いていました。

彼が指を抜いて立ち上がりました。

鞄から何か出してゴソゴソする音が後ろから聞こえます。

多分ゴムを付けているのだと思いました。

ついに受け入れる時が来たと思い、更に心臓が高鳴ります。

アナルね彼のペニスがあてがわれ、グッと押し込められます。

ディルドとは違う暖かく少し柔らかい中にも芯がある感じで、ゆっくりと確実に奥に入れられます。

一番奥まで入るとゆっくりと動かしてきました。

最初は少し痛みもありましたが、ゆっくりと腰を振ってくれたお陰で痛みはすぐに快感に変わりました。

そこで初めて彼が声を出して

「鏡の前に行こうか」と言って扉を開けました。

一瞬
「え??」と思いましたが、手を引かれて個室を出されて洗面台の鏡の前に立たされました。

鏡には下半身裸で仮性ペニスを勃起させた恥ずかしい姿の自分が映っています。

彼が真後ろに立ち、私のお尻に再びペニスをあてがうと、ゆっくり入れてきました。

お互い直立の格好のまま、突き上げるようにペニスがお尻の中で暴れます。

彼の両手は私のシャツをたくし上げて乳首を摘まんできました。

乳首をクリクリされながら、アナルを責められ声を抑えるのに必死でした。

次第に彼の動きが激しくなり片手は乳首、片手はペニスに伸ばされ、ペニス、アナル、乳首を同時に責められ我慢の限界でした。

でもこの瞬間を見届けたくて目を開けて自分のペニスを凝視しました。

ほどなくして仮性ペニスからダラっと精液が溢れ出しました。

精液はペニスを握った彼の手を伝って洗面台の上に糸を引いていました。

彼もそのまま絶頂を迎え、私のアナルの中で何度も躍動しました。
彼はそっとアナルからペニスを引き抜き、自分の手をペーパーで拭くと、まだ精液で汚れたペニスを口できれいにしてくれました。

そして、ゴムを外して自分で綺麗にすると、耳元で

「またさせてね」と言ってトイレから出て行きました。

私は興奮が冷めず、下半身裸のまま再び洗面台の前でオナニーしてしまいました。

こんな初体験でしたが、はっきり言って癖になりそうです。

先日、こちらに書き込みしたアダルトショップにもう一度行ってきました。
今回も前回同様に午前中に他のゲイ系の掲示板に「以前こちらに書き込みして、全裸オナを見てもらいお客さんにデンマで逝かされた見られ好きの憂です。今日も20時くらいに行こうと思います。何か購入して試着室で全裸オナするので、痴漢、テコキ、フェラとかいたずらしてください。」と書き込みました。

前回も書きましたがこちらのアダルトショップは男性用の下着やコックリングを多くおいたゲイ向けのアダルトショップで中に購入した商品をすぐに使用できるように試着室があります。
ただ、この試着室のカーテンが黒のレースで透け透けで店内から試着室の中が丸見えなんです。

20時を少し過ぎ、私の書き込みを見た方からの書き込みもあり期待しながら、店内に入りました。
店内には2名すでに来られており、私は掲示板に到着したことと、服装を書き込みました。
そして少し店内を物色したあとコックリングを手に取り会計に行きました。
会計を済ませ試着室で装着することを店員に伝え、試着室に入りました。

透け透けのカーテンは閉めずに開けたままシャツを脱ぎます。
そしてズボンを脱ぎ、エッチな男性用のTバック1枚になります。
そして、店内の二人を見ながら片手はTバックの上からチ○ポを片手はチクビを弄って見せます。
すると一名は直ぐに試着室に入ってきて私の後ろから両方のチクビを弄って来ます。
チクビに感じて声を出しながら、目の前にはもう一人が私の感じてる姿を見ています。
私は感じながら「もっと見て~、触って~」と言うと目の前の男性はTバックの上から触りはじめました。
チ○ポを触ってた男性は次第にTバックの中に手を入れて直接触りだし、次第にTバックも脱がされてしましました。
気が付くと後ろの男性は全裸になっており私の背中にキスしながらチクビを責めています。
お尻には後ろの男性のいきり立ったチ○ポを擦り付けて来ます。
私は後ろからチクビ責めと前からチ○ポを触られ感じまくっています。
何度か逝きそうになり、チ○ポの責めを止めてもらいながら感じていました。
後ろの男性からカリが大きくスゴくエッチなチ○ポだと褒めていただき、エッチなおち○ぽを舐めさせてと言われました。
私はそして舐めてもらいましたが、それまでから感じまくっており、何度も逝きそうなのをがまんしていたこともあり、舐められてしばらくして大量の精子を男性の口のなかに放出してしまいました。

今回もとても興奮して気持ちいい体験をさせていたただきました。
誤字脱字の多い下手な文章ですが最後まで読んでいただきありがとうございます。

ゲイ用の他の掲示板で見つけたアダルトショップでの体験談です。

私は、男女問わずエッチな姿を見られることですごく興奮しちゃいます。相手が私を見てエッチな気分になったり、後で思い出してオナニーしてる妄想とかして非常に感じてしまいます。


今回行ったアダルトショップは男性用のエッチな下着やコックリングを多く取り揃えたゲイの人向けのアダルトショップです。

そこには買った下着やコックリングをすぐに装着出来るように試着室があるのですが、この試着室がすごくエッチで、中にはモニターが有りゲイ物のAVが流れており、ティッシュとコンドームが常備されています。そして、一番のポイントがカーテンが薄めの黒のレース生地なんです。はっきり言って店内から丸見えです。

このお店を見つけた今回は2回目の訪問になるのですが、前回は私以外お客さんが居ませんでした。

今回は前回のようでは楽しくないので、他のゲイ用の掲示板に「今日の夜20時にコックリングを買いに行きます。見られ好きなので全裸になって装着するので痴漢やフェラやテコキで気持ちよくされたいです。」と書き込んで予告どおり夜20時にお店を訪れました。

お店に入る前にもう一度今から店に入ることを掲示板に書き込みお店に入りました。

小さなお店なのですがお店のお客さんは私一人で少し残念な気持ちがしながらコックリングやエッチな下着を物色していました。

しばらくすると店員さんと仲良さそうな常連さんのような方が来られました。

私は今がチャンスとばかりにコックリングを購入し直ぐここで着けることを店員に告げました。

購入している間にも新たなお客さんが2名来られていました。

私は透け透けのレースで区切られただけの試着室に入ります、お店の中のお客さんに見てくださいと言わんばかりに、店内のお客さんの方を見ながらシャツを脱ぎ上半身裸になりました。

そして、次はズボンを脱ぎます。

今日の下着は前に穴が開きチ○ポが丸出しのほぼ紐のTバックです。

エッチな下着を見せつけるように試着室の中でもくるりと一周回り、Tバックを見せつけるように後ろを向きゆっくり靴下も脱ぎました。

そして、また店内の方を向きTバックも脱ぎ全裸になりました。

そして、みんなに見られながらコックリングを取り付けました。

コックリングの取り付け時は勃起前の小さい状態だったので、それから店内のお客さんの方を見ながら、左手で乳首をいじり、右手でチ○ポをシコシコすると大きくなってきました。

店員さんもコックリングのサイズが大丈夫だったか声をかけてくれて、着けている状態を見てもらいました。

私は見られていることにすごく興奮して、大きくなってコックリングの取り付けの確認は出来たのにまだ、シコシコを止めずにオナニーをみんなに見てもらいました。

透け透けのカーテンのすぐ前にはお客さんが来てこちらを見ています。私はすごく興奮して、透け透けのカーテンを開けて直接見てもらいました。

すると店員さんがこれ使っていいよってデンマを出してくれました。デンマを使ってオナニーしていると店員さんがコンドーム着けたらそのまま逝ってもいいよって言うので、デンマを置いてコンドームを着けました。置いたデンマを店員さんが手に取りデンマでチ○ポやチクビを責めでくれました。

私は気持ちよくて声を出して感じていると、店員さんはデンマを見ているお客さんに渡しました。

今度はお客さんからデンマで責められ、声を上げて全裸で感じているところを見られながら、デンマでのウラスジ責めでみんなに見られながら逝ってしまいました。

コンドームの中は大量のザーメンでいっぱいになっていました。


とてもエッチな体験ができ、この書き込みを書きながらも思い出してチ○ポが勃起しています。

 連休中に地元へ帰省した時の話。今の勤務地からはそれほど遠い訳ではなく、1時間くらい車を走らせれば着く距離。だけどわざわざ時間かけてまで帰ることは無いので、帰省は久しぶりだった。


地元で数少ないゲイ友と久しぶりに会ってサシ飲みに行ったら、

「少し前から可愛がってる上玉の野郎がいるんだけど、お前も試してみる?」と複数のお誘い。いつも3040代の同業者数人でその上玉とやらを廻しているらしい。仕事仕事で性処理もままならず溜まっていたから、二つ返事で参加することにした。


翌日の夕方に早速スタートでラブホに集合。部屋に入ると既に友人を含め何人かで準備を始めていた。ベッドの上には目隠しと手錠をされて、声漏らしながらぶっといディルドでアナル拡張されてる若そうな奴と、そいつを仕込んでる毛深い三十路くらいの男がいた。


この目隠しの奴がこの日のお相手だ。名前はケイスケと言った。

若々しくて引き締まった、女受けでもしそうなソフトマッチョのエロ体型。健康的な色の肌には毛が少ししか生えていなくてスベスベの身体をしていた。ケツ責められながらチンコをビンビンにしていて、ウケの癖にチンコのサイズはなかなかの大きさで相当淫乱だった。


目隠しされてはいるが、綺麗な鼻筋といいプックリした唇といい、整った顔立ちでなかなかのイケメンに見えて、友人の言う通りこいつはなかなかの上玉だった。何でこんな小綺麗な奴がオッサン達の肉便器をしているのか不思議なくらい。


そしてさほど待たずに全員揃ったのでスタート。計5人でケイスケの身体を楽しみ始めた。若々しい肌でバキバキに割れた腹筋や太ももを擦ったり、エロい感じに仕上がった厚い胸板を揉んでいると、低い声で「あぁっあぁっ」て身体くねらせながらめちゃくちゃ喘ぐから可愛いがり甲斐があった。全身性感帯って感じで、多分最初からゴメか何かでキメられていたと思う。


フェラや手コキをさせたりして5人がかりで身体をもてあそんでると、友人がケイスケの目隠しを外し始めた。そして素顔を見るとびっくり、その顔に俺は見覚えがあった。こいつは俺が昔コーチとして指導していた高校サッカー部のエースの慧輔だった。


雰囲気は少し大人びてたけど、まつげが長くてパッチリした目とかは全く変わらなかった。当時からイケメン、高身長、スポーツ万能の3点揃いで、コーチの俺でも慧輔の人気っぷりは知っていた。その上慧輔はものすごくヤンチャで手を焼いていたのもあって俺ははっきりと覚えていた。


大学には行かないで、地元の工場かどっかで働くことになったのは聞いていたが、まさかあの人気者の慧輔が、地元でオヤジ達にチンポ突っ込まれて喜んでる淫乱ペットになってるとは誰も思いはしないだろう。


慧輔の目隠しを外した友人は、「な?めちゃくちゃいい顔だろ?発展場行ったらこいつがいてさ。こんなんだから皆に囲まれてヤラれまくって伸びてたのを連れて帰ったのよ笑」 と経緯を説明してきた。


どうやら慧輔はもともとバイで、興味のあったハッテン場に行くこと何回目かの時に、運悪く加減の知らない奴等に目つけられて、入れ替わり立ち替わり延々と廻されたらしい。連れて帰った友人の家でも気が済むまで相手させられて、ドップリと男の味に溺れてしまったようだ。


まあこの爽やかで甘いマスクと、サッカーや工場勤務の肉体労働で鍛え上げたエロい肉体を見せつけられたらそういう気持ちになってしまうのは分からなくもない。廻されまくったその日から慧輔はバリネコに目覚めて、付き合ってた彼女とも別れて今みたいにオッサン共の種壺肉便器になってしまったそう。


「オラ挿れるぞ慧輔~」とタチの1人がそのケツマンコを犯し始めた。俺の目の前で、あの人気者だったはずの慧輔がオヤジに犯されてヨダレ垂らしながらアンアン喜んでいるのはとても信じられることじゃなかったが、俺はそのエロい姿に欲情していた。


慧輔をペットにしている友人達の事がたまらなく羨ましく思えた。こんなイイ顔にエロい身体した上玉のペットを好きなだけ廻せるなんて最高でしかない。


そんなことを考えておっ勃ってきたマラをそのプックリ唇に押し付けるとさすがペット、無心にしゃぶりついてきた。友人達にさんざん教え込まれたんだろう、舌使いがめちゃくちゃ気持ちよかった。

慧輔は従順にご奉仕してくれるのでいじめたくなり、喉奥までズップリとチンコをくわえさせてガンガンにノドマンコを犯した。


間近で目が合ったが慧輔は俺のことを思い出したような素振りはなかった。まあ薬キマッてケツにチンポ突っ込まれてたら思い出す余裕なんて無いだろうけど。


そうこうしてる内に最初の一人目が抜かずにケツの中に発射。「アァ~最高だぞ慧輔ェ~」とそいつは余韻に浸っていた。慧輔は種付けされてすげえエロい顔で気持ちよさそうにしていた。


そして遂に俺の番が来た。皆の言うとおり中はトロットロで、最高の締め付け具合。中にほかの奴らのザーメンが溜まってるからヌルヌルする感じがたまらない。パンパンと慧輔のケツが壊れそうな位激しく掘りまくった。


どんなに激しく掘りまくっても、慧輔はケツで感じまくってアンアンずっと鳴き叫んでいた。顔を間近に近づけてもあっちは気づかない。顔の面影は高校生の頃のままで、あの人気者だった慧輔を犯してるんだということが実感されてめちゃくちゃ興奮した。


貪るようにディープキスしてやると慧輔も応えてきた。さらに興奮した俺はついに絶頂。慧輔に抱きついてキスしたまま、そのケツ奥にこすりつけるみたいにドピュドピュ発射。もう最高のエクスタシーを感じた。


その後も精力の続く限り5人で入れ替り立ち替り、慧輔のケツマンを貪り犯し続けた。騎乗位、寝バック、駅弁ファックなど、色んな体位で楽しんで、普段やらないような体位を試してみたりもした。

二本挿しにも慣れているようで、2人のチンポで同時に責められてる慧輔の姿は淫乱だった。この輪姦で俺は最低でも5発は種付けさせてもらった。こんなに自分でも1晩でいけるとは思っていなくて、それほどこのSEXに興奮していた。


慧輔の味とこの輪姦体験が忘れられず、俺は休日になると暇を割いて、慧輔を廻すために車で片道1時間かけて地元のホテルに通っている。俺を廻す仲間に入れてくれた友人達には頭が上がらない。


俺が高校の時のサッカー部のコーチだったということは、慧輔が気づがない限りこちらから言わないことにした。いらぬいざこざがありそうなので。そんなこんなで最高のプロポーションで人気者だった後輩は、今では5人のオッサンに好き放題に身体を弄ばれるエロい肉便器になり果てました。

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